もっと子育て
しやすい
春日市へ
35歳・4児の父・営業10年。
暮らしの声を、春日市の力に。

つまがり雄也の3つの政策方針
子育ての声を市政へ届ける
4人の子どもを育てる父として、子育て世帯の不安や困りごとを市政に届けます。制度を増やすだけでなく、必要な人に必要な支援が届く春日市をつくります。
親も子も外に出たくなる春日市へ
公園、歩道、公共施設、地域の広場をもっと使いやすく。子どもが遊び、親が見守り、高齢者も外に出たくなる環境を整えます。
地域に入り暮らしの声を動かす
自治会活動や地域の行事などで地域に入り、暮らしの声を聞いてきました。小さな困りごとを受け止め、担当部署につなぎ、改善まで動く市政を目指します。
津曲 雄也(つまがり ゆうや)
35歳平成3年(1991年)生まれ
国民民主党 春日市 公認候補予定者
春日市に移り住んで6年。妻と4人の子ども(7歳、5歳、3歳、1歳)と、毎日バタバタ、でも楽しく暮らしています。
仕事で疲れて帰っても、家族みんなの「おかえり」の一言でパッと疲れが取れる。子育ては大変とよく言われますが、私にとっては楽しい思い出のほうがずっと多いです。
両手が荷物でふさがる中、マンションの駐車場で泣き出した子を、近所のおじいちゃんが抱っこして家まで連れて帰ってくれました。この経験から地域の支えの大切さを実感し、自治会長や絵本の読み聞かせなど、地域の活動に取り組んでいます。
仕事では、新卒の泥臭い訪問営業から始め、いまはWebマーケティングツールの営業マネージャーとして、開発やセミナー登壇にも携わり、販売した企業は400社以上になりました。
街の課題も営業と同じように、まず皆さんの困りごとを聞き、データを確認したうえで、解決策を考えます。私ひとりで答えを出すのではなく、皆さんと話しながら、一緒に作っていきたいです。
現役の子育て世代として、「子育ては楽しい」と言える春日市にしたい。仕事で磨いた「聴く力」と「形にする力」を、地域のために使いたいと思っています。
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